ミラノ・コルティナ五輪スノーボード男子ハーフパイプ決勝。金メダルに輝いたのは、2回目のランで95.00点を出した戸塚優斗(ヨネックス)だ。
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NFLの現場で「Tokyo Toe」を追いかけて。松澤寛政、初得点の日
4月、この場所で「ドラフト、そしてその先を、引き続き追いかけたい」と書いた。あれから、画面の中で追っていた選手を、同じフィールドに立って追うことになった。
パラカヌー・瀬立モニカが語る「地元に根付く東京オリンピック・パラリンピックのレガシー」
東京2020オリンピック・パラリンピックでローイングとカヌーの会場となり、世界で活躍するアスリートも練習で使用する海の森水上競技場。パラカヌーで3大会連続パラリンピックに出場した瀬立モニカの地元・江東区にある。
スーパースターは当たり前じゃない
子供の頃からスポーツを見るのが好きだった。
いろんなスーパースターがメディアを賑わすのを見てきた。スーパースターは活躍するのが当たり前、勝手にそんなイメージを…
選手とファンの熱の循環
バレーボール国内トップリーグの2025-26 大同生命SV.LEAGUE WOMENはSAGA久光スプリングスの優勝で幕を閉じた。SAGA久光スプリングスはVリーグ時代を含めると4年ぶり9度目の優勝となるが、これまでの優勝とはまた違う側面があった。
【ミラノ五輪】りくりゅう「絶対に攻めきる!」 当日夕方まで泣き続けていた崖っぷちからの大逆転劇
昨季の世界選手権王者で、最有力の優勝候補としてミラノ・コルティナ五輪に臨んだペアの三浦璃来と木原龍一(木下グループ)。団体戦での銀メダル獲得を経て挑んだ…
NFLドラフトを待つ「Tokyo Toe」。ハワイ大キッカー・松澤寛政を追いかけて
4月23日に始まるNFLドラフトで、日本人として初めて指名される可能性を持つ選手がいる。ハワイ大学キッカーの松澤寛政、27歳。愛称は”Tokyo Toe”。
2025年から計4回、延べ数時間にわたって松澤を取材してきた。最初の…
AJPSアワード2026受賞のJIFF北澤豪会長インタビュー 代表ユニホーム統一で選手の意識と競技環境に変革
今年のAJPSアワードは18回の歴史の中で初めて団体に贈られます。
「JIFF」(障がい者サッカー連盟)は「サッカーなら、どんな障害も超えられる。」を力強いスローガンに2016年4月1日、それまで個々に活動していた次の7団体を一つの…
1976年のAJPS、そして私は……
来年(2026年)、AJPSは創立50周年を迎える。50年前の1976年、フォトグラファーを中心とした16人のフリーランス・スポーツジャーナリストたちが設立したささやかな協会は、その後の日本スポーツの発展とともに…
東京2025世界陸上レポート(第13回)最終回
200カ国・地域から2000人以上が参加した「東京2025世界陸上」(2025年世界陸上競技選手権東京大会/9月13〜21日)は陸上競技の奥深さとスポーツ観戦の醍醐味を教えてくれた。栄光を掴み取った喜び。あと一歩届かなかった悔しさ。力を出し尽くした清々しさ。さまざまな感情が入り混じる選手たちの表情をAJPSフォトグラファーは逃さず、撮り続けた。










